このサイトの主旨
このサイトは文語短歌を作っては掲載し、
そして文語をうまく扱えない人たちに少しでも参考になるように運営しています。
主目的は超初心者を少しでも引っ張り上げることです。
始めたばっかりって、なにがなんだかわかりませんよね。
私自身そういう経験をしたからこういうページを作りました。
「この程度で厚顔無恥」という批判は重々承知しておりますが、
だったら当サイトに変わる初心者向けサイトが出来るまでは続けるつもりです。
そういう批判を出すところは、たいてい代案を出しませんからね。
一人でも読者がいる限り、必要としてもらえる限り、
必要悪であることを承知でやっていきます。
ですが、古典は少ししか読んでいないので
専門的な古典としての質問をされると答えられないと思います。
それに自分で調べもしないで人に聞くというインターネットにありがちな
教えて君にはあまり優しくない態度をとります。
しかしそういうメールがたった数ヶ月で何件もありました。
どれも時間を割いて答えても、わかったかどうかの返事すらくれません。
どんな質問でも向き合いますが、一回目のメールでは答えないかも知れません。
ちゃんとコミュニケーションがとれる人だけお答えします。
「りんどうの間」ってどんな由来?
私の誕生花がりんどうだからです(もちろん、本によって変わりますが)。
りんどうも好きな花なので、サイト名となりました。
そのりんどうの花言葉は「正義とともに」です。
短歌とは関係ないですが大学時代の法学の精神にもとづいた、というのも理由の1つです。
文法の質問には答えてくれるの?
自分で調べて、それでもわからないのであれば
(経過を説明していただければ)喜んで答えます。
しかし、上に書いたように失礼なメールや調べもしないで
人を辞書代わりに使うようなメールに対してはあまり優しくありません( ̄ー ̄)ニヤリッ。
短歌の推敲をお願いしても良いの?
私でよければやらせていただきます。
しかし、私好みになる点と私が推敲しても完璧ではないと
言う点をご承知いただきたいと思います。
更に言えばその推敲した短歌をあなたのサイトに掲載する場合、
責任を明確にするためにも私の推敲であるということを
明記(ついでにリンクも)して欲しいと思います。
以上3つをのんでいただけるのであれば、ぜひ送って下さい。
別に大したことじゃないよね。
私の作った短歌を載せてくれる?
ホームページを持つまでには至らないけど、
せっかく作ったのだから見て欲しいというあなた、
どうぞうちのサイトに送って下さい。
文語なんてわからないと言っていた方が
文語短歌を作れるようになってくれるのはうちとしても嬉しい限りです。
自分の短歌ばかり並べているのも寂しいので、
じゃんじゃん送って下さい。めっちゃうれしいです。